ダメだ
2007 / 08 / 30 ( Thu ) エレ片のPodcastがおもしろ過ぎる
モテない大先生が必死で呼んでいるのに 片桐さん、頑なにモテない王国に帰ろうとしません(笑) そんなにイヤですか? 帰ってあげなよ。片桐さん いや、この言い方はモテない大先生に失礼だ(笑) 帰るべきだよ。片桐さん 片桐さんが本当にホッとする場所はモテない王国じゃないんですか? っていうか 片桐さんが帰らないと私が落ち着きません モテると気づいた片桐さんの行く末が心配です 早く、早く故郷に帰って下さい(笑) 片桐さんがモテる側に行ったことへの 男性リスナーさんからのバッシングがすごかったです やついさんが大先生から教祖様になりそうな勢いでした 「モテることでおもしろいことが言えるのか」と 大先生がおっしゃっておられましたが 女の私が言うのも何ですけど 「まさにそのとおり!!」と声を大にしたいです エレ片のコント太郎 これからどうなっていくのか? すっごく楽しみにしてる自分がいます |
しまった・・・
2007 / 08 / 23 ( Thu ) 昨夜のpodcastで片桐さんが
とうとう自分がモテていることに気付いてしまいました モテないと卑屈になる片桐さんがかわいらしいので 気付くな〜気付くな〜と思ってたのになー ちぇっ。 気付いちゃったかー 片桐さんが 「俺、そっち側(モテない側)の住人じゃないと思った」と言った時の やついさんの取り乱し様がもう(笑) 「モテないよな?!」って押し切ろうとするし・・・ 「目ェ覚ませや!!」って片桐さんをビンタするし・・・ モテない組から脱退させない様必死でした 「モテないのヤだよう・・・モテるっていいたいよう。モテたいよう。」 と半泣きの片桐さんの声が相変わらず卑屈で安心しました モテないと思い込んでいた34年間の根深いバックグラウンドがある限り 片桐さんは大丈夫かも・・・ 大丈夫っていうのもおかしいですけど(笑) それにしても 片桐さんモテる発言からのPodcastは聴きごたえありましたよー 笑いすぎてお腹痛くなりました やついモテない大先生 これからも片桐さんをそちら側にしっかり捕まえといて下さい |
ラーメンズバカの会話
2007 / 08 / 23 ( Thu ) 何かの記事で賢太郎さんが役者さんについて
「片桐仁の持っている銃が好きだから、彼の弾を作りたいけど 他の弾を作る喜びも同じようにある」 とみたいなことを言ってたよーと友人(以後カモメちゃん)に聞いた時 「でも片桐さんの銃じゃないと私のハートには届かない〜♪」 と思わず歌ってしまったら 「アホか」 の一言で返されました じゃあ賢太郎さん好きのカモメちゃんはどうなのよと聞いてみたところ 銃だとやはり片桐さんのが最高という気持ちらしいんですが 「賢太郎さんという手榴弾もよし!!」だそうです ・・・手榴弾って(笑) ハートを打ち抜かれるどころじゃないですよ? 粉々にされるんですよ? そもそもその例えってどうなのよ? もちろん私も言いました 「アホか」と ・・・・・ おしまい。 |
ポツネンをみた
2007 / 08 / 21 ( Tue ) ○を見た時も思ったんですが
やっぱり賢太郎さんの作るストーリー性の濃いものの方が好きだなあと 技術寄りなコントはあまり好きじゃないなあと というか、そもそも私は技術的なものには魅かれない性質みたいです 思えば、子供のころから手品とかにも全然興味ありませんでした 手品ってリンゴが消えることが不思議で、その技術に感動するんですよね 私の場合、リンゴが消えるのはもちろん不思議に思うのですが そのことに感動はできないんです リンゴなんて消えてもおもしろくもなんともないわけです こればかりは好みの問題ですね 友人は、ポツネンと○の そういった細やかな技術部分がとても好きだそうです そして、どちらもラストで号泣だそうです 私も確かに泣けては来るのですが それが感動かといわれると ん〜?って感じです。 ただただ、悲しくて泣けてくる感じ ラーメンズのコントは 「はい。どうぞ」とプレゼントされた気持になるんですが ポツネンと○は 貰ってもいないものを見てしまった気持ちになります 「さみしいな」とか あまりにダイレクト過ぎて持て余してしまうんです あたふたします 当たり前だけど 賢太郎さんが作ったものを全部好きとは思えないです でも 私の宝物『アトムより』を作ってくれたのは賢太郎さんで それよりも私が好きになるものを作れる人は 賢太郎さん以外にはいないと思っているので 賢太郎さんが何か作る度に私は見ずにはいられないです 何十年か後、おじいちゃんになられて、 もしもボケてしまった時に作られたものだとしても見させていただきます だってその作品が一番大好きなものになるかもしれないじゃないですか しつこいんですよ。私は。 なので可能性を広げるために長生きして下さい ホントは『アトムより』以上のものって できてほしい様なほしくない様な複雑な気持ちなんだけど・・・ どんだけ好きなのよって話ですね |
夢って・・・
2007 / 08 / 20 ( Mon ) 昨夜、エレ片のpodcastを聴きながら眠ったら
どういうわけか、やついさんの夢をみました 「いつもの小屋にやついさんがいない」 と寂しがっている自分がいました 暫くしてやついさんが帰ってきて 二人で窓の外を見ていたら 水たまりのそばをエビが走り過ぎて行くのを発見 でもそのエビは冷凍エビで頭と足がない いや。足はあるんだけど人間の足の様な二本足で靴もはいてた そして人間の様に手もあった そのエビがランナーの様にきれいなフォームで走り過ぎて行く 「エビだね」 と普通に言うやついさんに 「冷凍なのに、どうして走るの〜?」 と怖さで泣きそうになったところで目が覚めました 夜中でした シュールすぎる・・・ 夢って本人の願望は一切関係ないということがよーくわかりました どうして片桐さんじゃなかったんでしょう ←(そこですか?) やついさんの声が好きだからでしょうか ちょっと怖かったので 暫くpodcastを聴きながら眠るのはやめようと思います くだらないお話でスミマセン |
PAPER RUNNER
2007 / 08 / 16 ( Thu ) カッコイイ・・・
とにかく片桐さんがカッコイイ よもや片桐さんをワイルドだと思う日が来ようとは思っていませんでした やられまくりです。私。 甘かったです。私。 やはり賢太郎さんはわかってらっしゃる ストーリー自体はシンプルですが、 会話で展開していくのでセリフが魅力的なんです 好きなシーンが多いのはそのせいでしょうか? だから何度も見たくなります。 レンタルしたんですが 多分私、買っちゃいますね。これ。 正直 『LENS』『Sweet7』ではいまいち反応できず 『TAKEOFF』のチケットを手に入れたものの KKP作品は自分好みではないんじゃないかと不安を感じていたのですが (『good day house』の3rdフロアは別。あれはもうラーメンズさんだから) ガゼン!!楽しみになってきました ちなみに『PAPER RUNNER』には 私なりのカーテンコールの楽しみ方があります 一度目の挨拶時に 片桐さんが帽子をひらひらさせてお辞儀するところがあります 金魚みたいなすごく華麗な動き この時の片桐さんはまだ渦巻さんです その後、 賢太郎さん扮する大林先生を引っ張り込んで怒ってる時も渦巻さんなんです 渦巻さん以外に見えない そしてですね 二度目の挨拶時、手拍子を始めた瞬間 片桐さんに戻るんです 私はこの一連の流れが好きで繰り返し見ちゃいました 好きっていうか不思議でワクワクするんです 渦巻さんから片桐さんに戻る瞬間、 魔法を見てる様な気持ちになります |
怖さ
2007 / 08 / 12 ( Sun ) 『採集』の片桐さんは怖い
ラストの無表情に凍りつきます でも私にはそれよりも怖い片桐さんがいます 「後ろの席の右側を狙うんだーっ」 拳銃を構えたマネをして無邪気に叫ぶ『絵かき歌』 あのシーンの セリフと声と仕草にはゾクリとします 怖いだけじゃなく、可愛らしく、カッコイイ それら全部にゾクリとするんです 賢太郎さん 片桐さんがああいう感じを突き詰めた役で 出てくるコント作ってくんないかなあ 無邪気な殺人者みたいなの 絶対にすっごく怖いと思うんです でも怖いだけじゃないと思うんです 前々から思っていたんですが 片桐さんの可愛らしさって異常ですよね (私が異常なんでしょうか?) その可愛らしさの限界を知りたい 意味わかりませんね 『海豹』の 「だって肉じゃん」って 普通だったらかなりエグイあのセリフも 何故だか可愛く聞こえてしまうマジカル片桐さん ある意味本当に怖い人です |
ひーはー
2007 / 08 / 10 ( Fri ) 見ましたー
おもしろかったです。 ジェットコースターの様でしたね 乗ったが最後、加速加速で最後まで笑い続けました 笑いすぎて涙が出ました 口では説明できない面白さです 友人とわけわかんないことで盛り上がっちゃった時みたいな・・・ 後藤ひろひとさんって 存在自体がすごい説得力 舞台に出てくるだけで安心するのは何故? この人に「そうでしょ」と言われると 何でも「はい」って聞いちゃいそうだ タダ者じゃない感が漂っておりました 私的に山内さんの間(ま)の取り方がすごくツボでした セリフとセリフの間(ま)の時に笑いが込み上げてきて困りました 笑いどころじゃないところの笑い声って他のお客様のご迷惑になる気がして ガマンしてガマンして 間(ま)の後の面白いセリフの時に全てはき出しました 「クッ・・・・・・・・・アハハハハハハハハ」 ってな具合に(笑) 思えばあの間(ま)の可笑しさは (言うんでしょう〜?この後おもしろいこと言うんでしょう〜?) という私の想像力と期待感もちょこっとプラスされたものだと思われます でもウワサには聞いていましたが 本当にまあアクが強く素敵な演者の方達ばかりでした(笑) 片桐さんもそこに馴染んでいたということは やはり相当アクの強い部類に入っているんだなと納得。 それにしても片桐さんの動きは何故にあんなにもいちいち可愛らしいんでしょう? イヤでも目をひく動きですよね(ひいき目ですか?) 大きい顔も濃い顔のパーツも長い手足も舞台上で映える映える 天職なんだなあ。片桐さん とにもかくにも、かなり好みでした 『ひーはー』 おもしろおかしく作っちゃいました感がもう楽しくて仕方なかった 実際は色々大変なんでしょうけど 私は作り手の苦労とかを感じさせられるものは好きじゃないので そんなものが一切感じられないこの作品はカッコイイと思うわけです 「楽しいだけ、以上。」っていう潔さが好き できればもう一度見たいなあ |
声
2007 / 08 / 04 ( Sat ) 私は人の顔や名前はなかなか覚えられないんですが
声は覚えているというヒトです 声っていうのは不思議なもので やっぱりその人に合ったものを持っている様な気がします 外見通りの声という意味ではなくて (ああこの人から出てくるのはこの声なんだあ) と漠然と納得させられてしまうものがあります ところがですね 賢太郎さんの声です 初めて聴いた時 これはこの人の声じゃないと思いました どうしても賢太郎さんの声だと思えない違和感がありました 私だけかもしれませんが 美少女がダミ声だろうと 剛健な男の人が乙女の様な声だとしても 違和感を感じたことがなかったんです 賢太郎さんが初めてです 最近は随分と慣れましたが 実はいまだにふと思ってしまうことがあります (賢太郎さんの本当の声って別にあるんじゃないか)と だからってどんな声ならしっくりくるんだと言われれば わからないんですけどね 片桐さんの声はまったくもって違和感なしです でも片桐さんの場合 普通の人と違うところから声が出てる気がするのは何故だろう そしてそれに違和感を感じないってのも何だろう |
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